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徒手空拳日記

持たざる移動を追い求める手ぶら評論家。 手ぶらを、いつか当たり前のウォーク・スタイルにする。 人の行く裏に道あり花の山(利久)

クソ学校のために死ぬな!

若者の自殺ピークは、夏休み終わり前後なので、明後日から始まる学校が嫌でたまらない人も多いと思う。

日本の場合、学校=会社=軍隊=刑務所なので、真っ当な価値観と正義感を持っている人間ほど、学校が地獄だ。

戦中、米軍が日本の軍隊を研究した史料が残っている。日本の軍隊は、日本の兵隊が生きているうちは徹底的に酷薄に、モノとして取り扱う。食い物すら用意しない。しかし兵士が死ぬと急変、慈悲深く人間扱いして丁重に扱うとして、日本人のことをひどく気味悪がった。

日本軍のこの特徴、現代の学校や会社でもおんなじ。生きている人間をひたすら冷酷にモノ扱いするが、学生や社員がいざ死んでしまうと途端にしおらしい(フリをした)態度に化け、死んだものを急に人間として扱い始める。

いじめやパワハラ、過労による自殺と、戦中の一兵卒の死は、全く何も変わらない。

日本の学校は基本120%クソなので、辛かったら完全に辞めちゃって問題ない。

親に相談する必要もなし。親も教師も教育委員会もほとんどの場合、朱子学カルトのクソ。

日本はかつてヒトラーも羨むほどのファシズム国家だった。本質はいまも何にも変わっていない。反抗的人間を徹底的に排除しようとするけれど、ラッキーなことにこんなクソな社会に頼らなくても生きていける時代になった。

社会人より、ニートやひきこもりの方が、人間として正しいのだ。「立派な社会人」は、目つきも頭も狂ってる。その証拠に、多くの社会人はアルコール依存半狂人カルト集団である。

彼らの嫌がらせなぞで、あなたの大切な命を落とすなんて、超絶ムダなことなのだ。あいつらは、あなたの死では何も変わらない。

死ぬくらいなら、学校なんて辞めてよし!

あなたがいまここに生きていることが、ただひとつの希望なのだから。

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